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パワポが使える社員は全員動画が作れる
 

理由1
構成の作り方が同じ

動画を作るために最初に行うのが構成を作ることです。説明する内容とその順番を作っていくのはスライドも動画も全く同じです。スライドが絵コンテの役割になります。

 
 

理由2
作業も似ている

パワポは文字入力したり画像や動画を配置して作る作業です。動画も全く同じことです。ページという概念が動画では時間に替わるだけなので、パワポを使う人には何も難しいことはありません。

 
 

理由3
パワポからも作れる

パワポで作ったスライドを画像で使うことができます。動画編集ソフトに画像を並べて、音楽を乗せて、自分でナレーションを録音して作る程度なら、1時間で動画を完成させることができます。

 

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社内で動画を作る時代に
 

段階1
会社のテレワーク化

新型コロナ以降、対面での営業や販売がやりにくくなったことで経済の主戦場がオンラインに移行。テレワークでは、打ち合わせは【Zoom】などのWeb会議になり、契約書類のサインやハンコも【DocuSign】がどんどん採用されています。

 
 

段階2
販売のオンライン化

製品販売の主戦場がオンラインでの通信販売となり通販対策の重要度が高まる。これまで店頭で行っていた接客や実演販売がオンラインでは動画で行うことになり、製品ページや販売ページに説明動画が必須となる。

 
 

段階3
営業のオンライン化

これまでの「対面でプレゼンして資料を渡す」という流れから「オンラインで説明動画を見てもらって資料を渡す」という流れに変わる。テレワーク初期段階では、アポを取ってWeb会議で説明を行いますが、次第に効率化として動画化して1回でたくさんの人に説明できるようになります。

 

そんな動画の作り方を短時間で学べる
法人専用の動画講座を作りました

ワード、エクセル、パワーポイントと同じように動画もサクッと作れます



動画は決して難しくありません
ただ、独学では時間がかかってしまう壁があります


 

 


Self-study wall
よくある独学の壁


 

機材がわからない
イメージしている動画を作るために必要な機材、カメラ・マイク・動画編集ソフトなど、どれを使えば良いのか判断ができない。機材選びで動画の品質と導入予算が決まります。

作業で行き詰る
作業を進めているとどうしてもやり方がわからないことがあります。一つでもわからなくて手が止まると、進めなくなり締め切りまでに動画が完成できなくなります。

カメラの画質が悪い
カメラが正しく設定ができていないために起こります。数あるカメラの設定項目の中から原因となる一カ所を自力で見つけ出して解決するのは困難です。

動画が滲んでいる
なんとか編集できて動画を完成できたけど見てみると文字が滲んで画質が悪い。撮影同様、編集後に動画を書き出す設定も正しく設定する必要があります。


この講座ですべての壁を取り除きました
2時間で最初の動画が作れるようになります



– 講座の内容 –

Package 1
オンライン動画講座
本講座はオンラインの動画講座です。動画作成に必要な知識(構成・撮影・編集)を体系的に学ぶことができるので、学びはじめて約3時間でひとつ目の説明動画が作れるようになります。この部分だけでも、外注すれば相場感で20~30万円ラインの動画がすぐに社内で量産できるようになります。

Package 2
動画編集ソフト
本講座で使用している動画編集ソフト【VEGAS PRO】が付属していますので、すぐに実践できます。【VEGAS PRO】はプロ仕様の動画編集ソフトの中でも、編集画面の表示が見やすく操作も簡単なのが特徴です。文字の入力もオフイスソフトのスタイルなのでパッと見て使い方が理解できるはずです。

Package 3
困った時のサポート
動画作成で立ちはだかる問題は「わかる人に聞けば5分で解決する」ような問題がほとんどです。そういったものでも自力で解決しようとすると、「時間を使って使って調べたげく結局解決できない」ということが多くあります。そんな非効率を回避するためにメールでサポートを行います。


本講座で学ぶ動画の作例
職種や部署を問わず使える内容です


 


本講座の基礎部分だけでも、映像制作会社に外注した場合の制作費の相場感で20~30万円ラインの動画が社内でサクッと作れるようにます。最後まで実践していただきますと、制作費の相場感で60~120万円ラインの動画も作れるレベルの内容になっています。

講座の導入や費用などの詳細は下記より資料をご請求ください。

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