初めての方でも簡単!3分でわかるくじ引き作成と活用方法
選んだくじが浮き上がり、紙が開いて結果が表示されるリッチな演出
項目名の後に「 *数字」を付けると、その枚数分のくじが箱に入り確率が変わります。
例:「ハズレ *10」でハズレのくじが10枚(10倍の確率)
「 *a」で大当たり演出(豪華な紙吹雪)、「 *b」で当たり演出を指定できます。枚数との組み合わせも可能。
例:「温泉旅行 *a」「お菓子詰め合わせ *b5」
指定がない場合は項目名で自動判定(「大当たり」=豪華演出、「当たり」を含む=当たり演出)
くじの並び順をランダムにシャッフル。公平な抽選を実現します
「保存」ボタンでファイル保存、「読み込み」ボタンで瞬時に読み込み
引いたくじは自動で削除。全て引き切るまで連続抽選が可能
景品抽選、ゲーム、罰ゲーム決め
発表者選び、グループ分け、席替え
幹事決め、次の店選び、余興担当決め
抽選会、キャンペーン、チーム編成
今日の夕飯、行き先、やることリスト
視聴者参加企画、ゲーム選び、罰ゲーム
最大100項目まで対応しています。設定パネルの項目設定で、1行1項目で入力してください。
はい、可能です。項目名の後に「 *数字」を付けると、その枚数分のくじが箱に入り確率を1〜100倍まで調整できます。例:「ハズレ *10」でハズレのくじが10枚入ります。さらに「 *a」で大当たり演出、「 *b」で当たり演出を指定でき、「 *b5」のように枚数と組み合わせることもできます。
はい。設定パネルの「保存」ボタンでファイルとして保存でき、「読み込み」ボタンで読み込むことができます。
はい。PC・スマホ・タブレット全てに対応しています。
不要です。ブラウザでアクセスするだけですぐに使えます。
はい。くじを引いた後に閉じると、引いたくじは自動的に削除され、残りのくじから続けて引くことができます。全て引き切るまで連続抽選が可能です。
完全無料です。すべての機能を制限なく利用できます。
くじ引きを用意する方法は大きく二つあります。ストアからくじ引きアプリを入れる方法と、ブラウザで開くくじ引きサイトを使う方法です。マイデザインくじ引きは後者のくじ引きサイトで、インストールも会員登録も必要ありません。URLを開けばその場で作れるので、幹事を急に任された場面でもすぐ間に合います。スマートフォンでもパソコンでも、同じくじ引きwebアプリがそのまま動きます。
項目数にも実行回数にも制限はありません。無料のくじ引きをうたうサービスでも、一定数を超えると課金が必要になったり、動画広告の視聴を求められたりすることがありますが、こちらは作成から抽選まで最後まで無料です。くじアプリを探していて、結局ダウンロードが面倒でやめてしまった方にも向いています。
忘年会の景品決め、席替え、当番決め、プレゼント交換の順番決めなど、抽選アプリの代わりとしても使えます。紙のくじびきを人数ぶん用意して折る手間がなく、webで完結するため、画面を見せればその場の全員が同じ結果を確認できます。結果が偏っていないかを疑われにくいのも、画面共有できる方式の利点です。
紙のくじを作るときは、人数ぶんの紙を切って、当たりとハズレを書き分けて、折って混ぜる、という手順が必要でした。ここでのくじ作成は、当たりやハズレ、景品名、担当する仕事の名前など、出したい項目をそのまま入力するだけです。項目の数も自由に決められるので、2択のくじから、参加者全員ぶんの長いくじまで同じ手順で作れます。作ったあとで項目を書き換えたり、順番をシャッフルし直したりするのも、その場ですぐにできます。
オンラインでくじ作成ができると、幹事だけが手元で結果を知っている状態になりません。画面を共有するか、スマホをそのまま見せれば、引いた瞬間の演出も結果も全員が同時に見られます。オンラインの会議やリモートの集まりでも、画面共有さえできれば同じように使えます。くじをブラウザで開くだけという手軽さは、参加者に何かをインストールしてもらう必要がない、という意味でもあります。
くじ引きアプリを無料で使いたい、けれどストアで探すと広告が多かったり、無料と書いてあっても途中で課金が必要になったりする——そうした経験からブラウザのくじ引きサイトにたどり着く方は少なくありません。こちらは項目数も回数も制限がなく、最後まで無料で使えます。抽選アプリの代わりとして、webブラウザだけで完結する形を探している場合も同じように使えます。